ANALYZE LAB
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CURRICULUM

カリキュラム

ANALYZE LAB のカリキュラムは、初心者講義と上級者講義にクラス分けをされているので、自分が取りたい科目を取ることが可能です。
また復習や予習のための動画視聴が可能で、自分に合った進め方が可能です。


START → [1stmonth] 基礎 / [2nd month] 実践 / [3rd month] 思考 / [4th month] 参戦 / [5th month] 突破 / [6th month] 達成 → GOAL
START → [1stmonth] 基礎 / [2nd month] 実践 / [3rd month] 思考 / [4th month] 参戦 / [5th month] 突破 / [6th month] 達成 → GOAL

ROADMAP

6ヶ月のロードマップ

1st month
基 礎
Learn the basics
  • MQLの基礎学習
  • MQLをひたすら講義で一緒に書く
  • MTFアナリティクスの基本動作確認


初月はたくさんテキストを見て貰い、講義で一緒に実践をしていきます。
言語に対しての免疫が全く無い状態ですので、場数をこなしてもらいます。

基本用語もマスターしていき、これから使っていく言語の基本を覚えていきます。英語で言うと、単語帳を覚える感覚と一緒です。

同時に、トレードに関しての基礎知識も学んで頂きます。
テスト問題がありますので、何度もテストをこなしてもらい、
プログラムの定石を覚えて頂きます。
早い人だと、

初月でSTFのバックテストは取れる
ようになります。

予習を終えてる人は、どんどんシグナルツールを作成して頂き、
ひたすらバックテストをして、
過去の相場でどのインジケーターが有効だったのかというものを分析して、
トレードについての知識と、有効だったインジケーターを理解してもらいます。


Analyze Laboの中で一番辛い時期になると思います。

基本動作や概念を理解するのにどうしても時間がかかるので、

ここさえ乗り越えてしまえば、
毎日の分析が楽しくなる日々が待っているので頑張りましょう!

2nd month
実 践
Practice
  • 確定足、単足(STF)のノウハウの開発
  • 簡易的なノウハウのバックテストを取得
  • 自身で簡単なSignalツールの作成
  • オリジナルのインジケーターの作成


2ヶ月目からは実践形式です。
基礎知識がついてからはひたすら一緒にコードを書いていきます。

RSI30.70の反発する確率、前日高値などのインジケーターを制作して、
一般的に意識されるラインでの反発確率など、
一般常識がどれだけ使えないものなのかを知りながら、
コーディングを沢山覚えていき暗記してもらいます。

そして、実際にシグナルサインをMT4画面に出して分析を行います。

また、ご自身のトレードに活かせるように、計算式や自分にとって便利な
オリジナルインジケーターを一つ作成も行います。

一期生では、2ヶ月目で60%のシグナルを作成して、取引を行い稼ぐ人も数名出てきました。
早い人だと2ヶ月目で実践に入る方もいらっしゃいます。

2ヶ月目からは実践が多くなるのでかなり楽しくなってくると思います^^

3rd month
思 考
Thinking
  • MTFアナリティクスでノウハウの開発
  • Signalを正しく出しMTF分析でトレード
  • BOの自動売買シグナルの制作


3ヶ月目で
MTFをフル活用してバックテストを取得。


STFとは比にならないほど、エントリー回数が増えて、勝率が上がります。
そして、この頃には少々ロジックのアイディアに頭を悩ませる時期になります。

トレードとは、無限にエントリーを作ることができるので、
どこでエントリーするべきなのか?と頭を抱える時期になりますが、
自分の理想のエントリーにかなり近づくので、
トレード観点で見るとかなり実践的な内容になります。

弊社で実際に使用しているシステムを使い、より正確なデータとより複雑なSignalを出し、
単足よりもエントリー回数が多く、勝率を上げるSignalを作成していきます。

そして、自分オリジナルの自動売買の制作に入ります。

働いていても、作業をしていても勝手に自分が理想としてるトレードをプログラムで再現し、ロジックに落とし込み自動売買を完成させます。

4th month
参 戦
Analyze War
【ロジックの大会の開催】
  • 作ったロジックで大会を行い自分のノウハウがどこまで世間的に通じるのかを争う
  • Excel VBAの講義開始
A・A+コース
  • FX&株式のシグナル、FX自動売買の制作準備
  • Analyze Stock(AS)の使用方法の学習
  • Pythonの講義開始


Analyze Laboの目玉でもある、「Analyze War」の開催月になります。

生徒同士で争って頂きます。
3ヶ月の間で自分自身のノウハウを制作して残り3ヶ月の相場で戦ってもらいます。

誰が優勝するのか?
そして、どんなノウハウが優勝したのか?
優勝した要因なども後々お話してみんなで解析を行います。
優勝者のノウハウは実際に弊社で販売してあげるかも、、、?

一期生のAnalyze Warでは最大獲得賞金は「175万円」という高額な大会になりました。
今尚、戦っている最中なので、入学したらどんな様子なのか実況中継も行います。

間違いなく、3ヶ月間で形は作れるので、その後はリアルな相場と戦っていき、改善を行い、添削を沢山出して改善していきます。

ここからはトレードに関しての知識を勉強していく時期になります。
A・A+コース

A・A+コースはFXと株式にも特化した講義を行います。
BOでは通用しているノウハウもFXや株式では全く通用しません。
別物だと思って下さい。

決済ポイントのコードなども勉強し、本格的にトレードの勉強を行いFXの自動売買、
株式のシグナルの作成(Pinescript)の講義に入ります。

また、弊社オリジナルの株式専用バックテストツールの使用方法の勉強を行います。
効率的にバックテストを行い、1日でも早くノウハウの構築を行います。

5th month
突 破
Break through
  • ひたすら開発をして添削の繰り返し
  • 勝率60%をマストとし、世の中に販売しても
    通用するSignalツールの作成
A・A+コース
  • EAを実際に回して、フォワードの調査、
    バックテストの乖離を勉強
  • どの程度の乖離が出るのか、確認を行いフィックスしていく


5ヶ月目になれば、皆さんコードを書くことも安易になっているはずです。
ですが、アイディアがなかなか出なくて悩む時期になります。

60%のシグナルは作れるが、65%が作れないという壁です。

グループセッション(Bコース以下はありません)でトレードの考え方、入り口へのこだわりなどを継承し、
更にレベルアップできるようにセッションを行っていきます。

弊社で作ったバックテスト75%のシグナルに至った経緯などをお話していきます。
A・A+コース

EAを実際に回して、フォワードの調査、バックテストの乖離を勉強。
どの程度の乖離が出るのか、確認を行いフィックスしていきます。

特に決済ポイントは念入りにチェックをし、最大DD%を下げることにこだわりをいれて、
年間を通して負けないEAの制作に励みます。

入り口を考えるのは誰でもできますが、世界のEAのほとんどは決済がとても複雑です。
決済への考え方を沢山共有してトレーダーとしても一人前になって頂きます。

株式も同時並行で行います。
実際に制作したノウハウの経過を見て、資金に余裕がある人はトレードの実践まで行います。

6th month
達 成
Achievement
  • 大会の結果の発表を行う
  • 実際にトレードを行い稼ぐ事に挑戦をしていく
  • また、バックテストを取れることによりどのような仕事が取れるのかを勉強する


半年間きつきつに学んだ君たちは間違いなく、
そのあたりのトレーダーよりも優秀であり、相場で勝者になる。

トレードが天才的に上手な人間よりも遥かに安定して、稼ぐことに自信を持ってることを約束します。

技術もあり、半年前と半年後ではロウソク足に対する意識、
見え方も全く異なりMT4画面が別物に見えるであろう。
半年後の君は間違いなく相場の猛者だ